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日本建築学会大会学術講演梗概集
期刊信息
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Journal information
日本建築学会大会学術講演梗概集
日本建筑学会
主办单位:
日本建筑学会
出版周期:
年刊
日本建築学会大会学術講演梗概集
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Journal 日本建築学会大会学術講演梗概集
正式出版
收录年代
2019 期
コーヒー販売のためのフォリー
小西隆仁
稲荷悠
後藤眞皓
中原風香...
38-39页
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摘要:
既存のテントに代わるような、緑地や公園の隅などの公共空間で使用される、多様な立地条件に対応するフォリーとして設計する。そこで本プロジェクトでは身近な素材であるダンボールを素材とし、デジタルファブリケーションによって一体的な空間を構成し、様々な用途や場所に対応が可能なフォリーのプロトタイプを設計することを目的とする。
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広島城内の戦争遺跡に関する調査研究
大東 延幸
39-40页
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摘要:
史跡広島城内には、大日本帝国陸軍の中国軍管区指令部防空作戦司令室が現存している。これは国内の主要都市に整備され、戦時下の空からの敵襲情報の収集と分析、空襲警報等の発令を担っていた。原爆の投下時には、爆心地から約900mの位置にあったが被害を受けながらも通信機能を維持し、被爆の事実を最初に他都市に通報した施設であるとされている。構造は鉄筋コンクリート造、面積約208 ㎡の半地下式一階建てである。この施設の管理者は広島市であり、公益財団法人広島市みどり生きもの協会が指定管理者として管理している。本論ではこれまでの調査研究をまとめ、今後の課題を検討する。
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ビーコンを用いた高所作業車稼働率把握に関する研究その 1 充電スポットでの高所作業車の在/不在判定
今枝賢志朗
松田 耕
吉田真悟
39-40页
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摘要:
高所作業車は多くの建設現場で活用されている。特に大型の商業施設や倉庫等の工事で使用される高所作業車の数は、最盛期には数百台に上ることがある。高所作業車管理には稼働状況把握のニーズが強い。一方、既報の手法や駆動部にマグネットセンサ、気圧センサ等を設置して稼働率を取得しようとする取り組みはあるが、数百台の高所作業車に新しく機器を設置するには非常にコストがかかるため安価な方法が求められている。
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建築設計教育における初期段階の学習内容に関する研究:東海地区建築系大学の設計教育担当者を対象とした調査より
秋田 美穂
39-40页
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摘要:
本研究では、東海地区の建築設計教育を担当する教員を対象に初期段階の学生のために取り組んでいる学習内容を明らかにした。 設計授業時間だけに限らず、建築見学は多くの教員が実施もしくは誘導しており、課題そのものに取り組むこと以外に、多くの体験や知識を深めることが重要としている傾向がみられた。今後は、東海地区以外の大学においてもどのような取り組みをされているのかを探ることが課題である。
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3 次元FEM 地盤のモデル化領域に関する検討(その1)均質地盤での地盤ばねの比較
小磯利博
日向 仁
岩本賢治
39-40页
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摘要:
本論(その1)では,直接基礎-均質地盤モデルの地盤ばねの誤差評価を行った。得られた知見をまとめる。1. 図2 に示した水平地盤ばねについて,鉛直方向のモデル化領域を変えても誤差(RMSE)はあまり変わらなかった。回転地盤ばねについては,鉛直方向のモデル化領域を基礎幅の2 倍以上取ることで誤差が小さくなった。2. 図3 に示した水平地盤ばねについて,水平方向のモデル化領域を大きく取るほど誤差(RMSE)は小さくなった。回転地盤ばねについては,水平方向のモデル化領域を基礎幅の5 倍以上取ることで誤差が小さくなった。
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駅舎に直結する公立図書館の集客と併設店舗との相乗効果
佐倉浩之
39-40页
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摘要:
駅舎に直結する図書館の利用者数はその移転前と比較して著しく増加している。④中原図書館は民間の書店とは融合しない従来型の公立図書館であるが、当初の来館予想を大幅に上回っている。蔵書数約40 万冊といった充実した機能を有し、1日に約24 万人が乗降する駅舎や駅ビルの複合商業施設「東急スクエア」と隣接する利便性、中原区以外の川崎市民の利用も可能なことも要因だが、集客に関しては利用者が限定される公立図書館の限界を示している。何故なら②延岡駅図書空間や③周南市立徳山駅前図書館は駅舎の利用者数が著しく少ないにも関わらず、一宮市や川崎市中原区といった大都市の図書館以上に入館者数が多いからである。延岡駅では電車数が時間当たり約1 本と少ないが延岡駅は近隣に高千穂峡といった観光地へ向かうバスの拠点である。また、徳山駅も新幹線が停車し錦帯橋といった観光地に近く高速バスの利用が活発である。②③の図書空間は市民のみならず観光客も図書館を駅舎の待合室としても活用できる。公立図書館と書店の融合は想定される入館者数を大きく上回り、地方都市の駅前施設に賑わいを与えている。
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柱RC・梁S 混合構造における偏芯接合部の温度解析
飯田 康介
佐々木 仁
佐藤 幸博
シング ラヴィ...
39-40页
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摘要:
汎用の有限要素解析プログラムを用い,ハイブリッド構法における偏芯接合部を対象に,火災時を想定した温度解析を行い強度残存率を算定した。予備解析として既往の実験の試験体を解析し,比熱および熱伝導率のフィッティングを行い,その後,実大モデルの解析を行った。その結果,強度残存率はコンクリートについてはフランジ内が0.72,フランジ幅外は偏芯側が0.60,非偏芯側が0.77,ウェブパネルについては0.80 であった。無偏芯とした直交方向との比較から,偏芯によりフランジ内コンクリートは10%,ウェブパネルは3%,強度残存率が低下した。
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数値流体解析による孤立波の衝撃波力解析
井上 修作
佐藤 吉之
39-40页
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摘要:
津波荷重の設計方法は、波高に対して水深係数を乗じた静水圧近似式例えばが一般に用いられる。建築学会では2015 年に荷重指針を改定し、津波荷重の章を新たに設け、その中で数値解析を利用し直接的に津波波力を算定する方法も提案している。しかし、数値解析による津波波力の再現精度については検討実績が十分に蓄積されておらず、そのことが荷重設定のための数値解析の利用を困難にしている現状がある。そこで、今後の資料の一助となるよう、本研究では、ウェブ上で津波解析のベンチマーク用問題として公開されている有川の孤立波による波圧実験を数値解析で再現し、水平波力算定時の数値解析の精度を確認することを目的とした。さらに、解析実施者によってメッシュサイズの設定には任意性が出るため、メッシュサイズを変化させた場合の水平力の変化についても確認した。
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港湾倉庫の歴史を継承するための動態保存に関する研究
小林駿邦
桜井慎一
寺口敬秀
小坂翔平...
39-40页
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摘要:
近年,歴史的港湾施設を保存・活用し,港町の景観を残していくため,元々使用されていたものとは別の用途で活用しながら保存する動態保存が注目されている。しかし,その歴史的港湾施設の改修や維持管理は建築物の保存価値を作用するにも関わらず,具体的な方法や実態については把握されておらず,問題点も明らかになっていない。
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PCa カーテンウォール剥落防止対策に関する実験的研究(その2:実験結果と考察)
萩野谷 学
神谷 隆
村上 勝英
小野 潤一郎...
39-40页
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摘要:
本報は提案した剥落防止工法に対して実大要素実験を行い、地震時の揺れによる建物変形を考慮して、PCa 板の変形性状と剥落対策を施した場合の補強効果を確認した。得られた知見を以下に示す。
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