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日本建築学会大会学術講演梗概集
期刊信息
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Journal information
日本建築学会大会学術講演梗概集
日本建筑学会
主办单位:
日本建筑学会
出版周期:
年刊
日本建築学会大会学術講演梗概集
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Journal 日本建築学会大会学術講演梗概集
正式出版
收录年代
2019 期
過疎地域の移住施策における戸建て住宅賃貸化の実態に関する研究: 島根県飯南町・奥出雲町の空き家活用事業
田渕貴稔
石垣文
渡邊史郎
角倉英明...
41-42页
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摘要:
飯南町・奥出雲町の移住施策における戸建て住宅賃貸化の実態について、以下のことが明らかになった。
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企業不動産の保有と売却の判断に関する研究 その1 地方営業拠点施設のCRE 活用手法別のLCC算出
花村 敦子
小松 幸夫
板谷 敏正
坂田 英昭...
41-42页
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摘要:
今回の中長期的なLCC の算定結果は対象とした2 物件で異なるものとなった。移転後の1 人当たりの想定面積は両物件共通で業界標準値(12.7 ㎡/人)としたため、現状施設の余剰面積の大きさが不動産売却や建替効果に大きく影響していることがわかった。また、立地によって地代や賃料負担が異なるが長期的には賃料負担がLCC に影響していることも把握された。
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接着重ね材と製材ラミナの曲げ強度に関する研究その 1 接着重ね材の曲げ試験
川添 浩史
藤岡 航介
川崎 友也
田上 誠...
41-42页
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摘要:
接着重ね材の実大曲げ実験から得られた知見を以下に示す.1. 曲げ試験の最大荷重は, グレーディングに基づく曲げ強度より評価される最大荷重の約 1.8 倍となった.2. 破壊は曲げ引張縁で生じる場合が多く, 接着面での破壊も確認されなかったが, 接着面近傍の木部が破壊する場合は散見された.3. 歪み分布より, 接着重ね材の接着面にずれが生じている可能性が示唆され, 曲げ性能に影響を与える可能性がある.
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広島における被爆建物の保存・維持管理実態に関する研究
村山 勝哉
村尾 修
41-42页
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摘要:
広島市に原爆が落とされてから約70年が経過した。日本への原子爆弾投下は人類史上初,なおかつ世界で唯一,核兵器が実戦使用された例である。広島市内には,現在も,原爆の衝撃に耐えて残った被爆建造物が存在する。しかし近年,被爆建造物の減少が深刻になっている。被爆という戦災の遺構ともいえる被爆建物について,現在の保存・維持管理実態を把握・分析することで,減少し続けている被爆建物の今後の保存・非保存に資することはできないだろうか。被爆の証言者が減る中,被爆の歴史の証人,原爆の悲惨さなどを物語る遺構として,被爆建物が今後も消失し続けていくことは避けるべきだと考える。
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東京における現代仏教寺院の複合化について
周雨晨
阿曽弘佳
樫原徹
41-42页
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摘要:
少子高齢化や核家族化など社会構造が変化しつつある現代の日本において、信仰・葬制を司ってきた仏教寺院を取り巻く環境は変容しつつある。日本において少子高齢化社会は成熟し、これからは「多死社会」という新たなステージを迎えようとしている。毎年、都市ほどの人口の人がなくなる時代を迎え、2040 年には、年間166 万人もの人が亡くなると言われている。死に方も変化してきた。かつては死にゆく人を看取ることやなくなった人を弔うことはイエの仕事であり、昨今では核家族化が進みイエの結びつきも弱くなり、宗教色が少ない葬儀やイエ単位で継承していく必要のない永代供養墓や合葬式墓地などのバリエーションが増えている。自分の死については自分で考えなければならなく、「介護者」や「人が死ぬ場所」、「火葬場」、「墓地」などが足りないことが問題も生まれている。
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水戸市における景観色彩基準策定の過程と評価弘道館・水戸城跡周辺地区における都市景観重点地区の指定
山本早里
庄怡
41-44页
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摘要:
水戸市という歴史的な資源をもつ都市における景観行政の過程を、特に色彩を中心に詳述した。歴史的建造物を擁する地区であるゾーンA と、その周囲の商業地区であるゾーンB とのすみ分けを、現地調査をもとに行った。新しく作り出す街と異なり、現状に配慮しつつその中で目標を定め、誘導していく過程が明らかになった。特に色彩は基準値を定めやすいため、景観の項目の中では議論がしやすい。自治体の担当者と研究者、時には住民や企業とで一体として景観を作り上げる際に、目標とする景観を評価するために色彩を用いるのは有効であると考えられた。
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3 次元FEM 地盤のモデル化領域に関する検討(その2)水平1 自由度系の建物応答倍率への影響
日向 仁
小磯利博
岩本賢治
41-42页
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摘要:
本論(その2)では,地盤ばねの誤差が建物の応答に与える影響を,絶対加速度応答倍率((3)式)を用いて,連成系固有振動数比および最大応答倍率比により評価した。得られた知見について以下にまとめる。1. 地盤ばね実部の誤差は連成系の固有振動数に対して影響を与え,その影響は,地盤のせん断波速度に対して建物の非連成系の固有振動数が大きいほど大きく,水平方向のモデル化領域が小さいほど大きくなる。2. 地盤ばね虚部の誤差は建物応答の最大値に対して影響を与え,その影響は,水平方向のモデル化領域が小さいほど大きくなり,本検討では最大で1.69 倍であった。
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ウォーターフロント住宅における居住環境意識の経年変化に関する研究:東京・南千住と千葉・幕張の集合住宅を対象とした調査
関口潤耶
桜井慎一
寺口敬秀
藤田優美...
41-42页
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摘要:
わが国でウォーターフロント住宅開発が増加し始めた2000 年代初頭より15 年以上経過した現在,水辺の集合住宅が増え,周辺環境も変化してきた。そこで,本研究では2002 年の調査結果と比較するため,同地域の集合住宅で同様のアンケート調査を行い,16 年経過した時の居住環境意識の経年変化を明らかにすることを目的とする。
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3 次元数値モデルにおける津波波圧の再現精度について
鴫原 良典
井上 修作
福谷 陽
41-42页
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摘要:
建築物に作用する津波荷重(波圧,波力)を適切に評価することは,想定浸水域内の津波避難施設を設計する上で重要である。現状の津波荷重の評価としては,浸水深等の水理量から経験式を適用して算出する方法が提案されているものの,得られるのは最大値のみであり,その推定精度も過大評価になることが多い。一方で,近年急速に普及しつつある3 次元数値モデルを利用することで津波荷重を直接的に求める研究も実施されている。ただし,水理模型実験で計測される波圧はばらつきが大きく,その範囲内において数値計算がどの程度再現性を有しているのかについては不明な点が多い。
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景観建築設計演習における建築教育の実践 その3:中国文化大学景観学科の交換留学生を事例として
郭維倫
41-42页
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摘要:
2017 年度から三年間の交換留学生にアンケート調査を行い、コミュニケーション方法、学習効果と成果等を検討した。学生の理解力、学習力、未来性について、全体から見るとほとんど減っている傾向となった。大学の教員たちもこの三年間学生の状況を感じた。現在東アジア大学の教育現場の状況が、アンケートの結果によって明らかとなった。今後は、授業内容やチームワークなど授業の方法を調整し、学生の学習力の向上を図り、また環境問題を解決する社会と自然とのバランスを取る景観建築デザイン演習を行っていくことが求められる。
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